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サマザマナコト

にようこそ!!!

この記事はトップです。

常に一番上に表示されます。

通常の記事はこの下に表示されます。

管理人は相互リンク、ブロとも大歓迎!!!

【自己紹介】

立坂 嘉成都(たちざか かなと)

男性です。

将来はイラストを描く仕事に就くことを目標にしています。

その為日々苦悩しながら精進中…のはず。

【好きな事】

・お絵描き

・読書

・アニメ

・アニソン

・風景

因みにオタクです。

【今抱いている夢】

・とあるゲーム会社就職

・TOEIC高得点(800点)以上取る

・カナダで暮らす

【最近】

夢を実現するにはどうすればいいのか?

という事を真剣に考え始め、様々な本やブログ、サイトを見てインプットしつつ、

実際に行動(アウトプット)をするように心がけています。


こんな感じで特に何も無い1人の男子のブログですが

どうかよろしくお願いします(・∀・)

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吾輩は一重である 


吾輩は一重である。

二重瞼になりたい訳ではない。

むしろ、この世の中に蔓延している、

二重→勝ち組
一重→負け組

という謎の情勢にうんざりしている。

ただ、俺は目が大きくなりたい。

一重のままで良いから大きくなりたい。

そこで、薬局の人にその旨を伝えたのだが、

「逆にそれ難しいので二重を目指したほうが良いですよ」

と言われてしまった。

数日後、そことは別の大きな薬局に行き、

店員さんに助言をもらいながらアイプチを2つ購入。

そしてその場で店員さん付き添いのもとさっそくアイプチを使った。

・・・。

しかし、ここで思い出してほしい。

俺は

「世の中に蔓延している二重が勝ち組で一重が負け組」

という情勢が嫌いだということを。

これでは客観的に見て

『一重から二重になりたくてアイプチを購入し

店員さんに助言をもらい必死になっている人』

という外見を有することになってしまう。

使用中、他の客にもみられる場所だし非常に恥ずかしかった。

しかし、「手伝いますよ」と自発的に言ってくれた

店員さんの気持ちを邪険に扱うことは出来ないし、

女性に手取り足取り教えてもらうのは嫌いじゃないし

二重だとしても大きくなることに変わりはなく、背に腹は代えられない。

そんなこんなでやってみたのだが、当然上手くいかない。

家に帰ってからも試行錯誤するもすぐに瞼が落ちてくる。

ネットには『こうすれば上手くいくよ☆』みたいなのが書いてあるが当然上手く(ry

YouTubeなどにも『私の二重の作り方』とかいうのが載ってるが、

もともとの二重をそこらへんに売っているアイテープやらで

整えたり二重幅を変えたりしているだけでまったく参考にはならない。

何なんだよこの『可愛くなる方法!まず可愛い顔を用意します』みたな話…。

だんだん腹が立ってくる。

一重のままで良い、二重が勝ち組の世の中が嫌いだ、と思っていたはずなのに、

気が付けば必死に二重を目指す人と化している自分にも腹が立つし、

だんだん二重に重点を置くようになり父親の顔を見るだけで

『この人が一重だからこの人のせいだ』

と思い父親にも腹が立つ。

結果、二重の人が、

『ほらやっぱ二重が良いんじゃん、二重勝ち組』

と囁いているような気もしてくる。

助言をしてくれた店員さんも二人とも二重だから、

内心

『一重じゃなくてよかった』

と思ってこちらを見下しているんじゃないかとも思い始める。




何とか自力で目が大きくなりたい。

写真に写った自分の眠そうで重たい細い目が嫌で嫌で仕方がない。

絶対どうにかしてやる。


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受かった要因 


こんばんわ、管理人でございます。

1か月に2回更新するのとか何年振りやねん…。

前回の記事の通り、

マークミスさえなければ宅建に受かることが出来た訳ですが、

何故受かることが出来たのか、忘れないうちに記録することも兼ねて

ここに書こうと思います。


・テキストを読み込む→過去問

1つ目はこれ。テキストを読み、過去問、これを徹底しました。

1回テキストを読んでも、当然全部は把握しきれません。

故に、何度も読む。

そして過去問をやる。

そうすると、記憶が抜けている部分や理解していない部分が出てくるので、

その部分をテキストで確認する。

これを繰り返しました。

当然合格するにあたって捨て問というのは出てくるのですが、

それはテキストにすら載ってないような問題にして、

テキストにフツーに載っている内容や何度も過去問で出てきているものは

確実に取れるようにしました。

過去問をやるだけでもダメ。テキストだけでもダメ。

過去問をやったらテキストで確認。

事実、試験数日前に過去問で『そこを突いてくるか!』とか『そうだったのか!』

と思ってテキストで確認した問題が2問出てきて正解することが出来ました。


・お金を使った

2つ目はこれ。お金を使いました。

テキスト数冊、過去問数冊、資格予備校での模試2回、

市販の模試、受験料。

親が買ってやろうかと言ってきたこともありましたが全て自分で購入。

お金を使いましたので、これで落ちたら諸費用が勿体ないです。

特に法律が関連しているので来年は来年用にテキストを買わなければなりません。

それを避ける為にも必死で勉強しました。

この自分を追い詰めることは効果があったのではないかなと思います。


・時間に余裕を持った

3つ目はこれ。

今回勉強を始めたのは4月半ば頃で、試験まで半年ありました。

相変わらずの怠け者を発揮し、最初数か月は1日に1~2時間しか勉強をせず、

その後3時間、5時間と増えていきました。

これがもし半年ではなく3か月だったらその大半を2時間勉強で過ごし、

合計の勉強時間も伸びず落ちてしまっていたでしょう。


・スケジュール管理をした

4つ目はこれ。

実際これが一番効果的だったのでは…と思ってます。

6月の終わりごろから、エクセルに試験日までの日にちと残り日数と

その日に何時間勉強したかを書きました。

また、1日のノルマ勉強時間として3時間を設定し、

それを超えるように努力しました。

最初は毎日3時間ずつ勉強するよう設定したのですが、

それだと勉強できない日が出てくると

どんどんやってない時間が積み重なっていき

大きなストレスとなっていくことが判明したので

途中から水曜日と日曜日を休養日にあて、

何もなければその日も勉強することにしました。

これが大当たり。

たとえ勉強できない日があったとしても

その休養日に帳尻を合わせればいいだけなので

ストレスなく勉強を積み重ねることが出来ました。

結果、ギチギチに勉強を設定していた時に積み重なっていた

『無勉強時間』という借金を返済することが出来、

それどころかそれ以上に勉強をすることが出来、

結果目標としていた300時間を大きく超えることが出来ました。

実際300時間を超えてから道が開けた感じがしたので、

この『休養日を盛り込んだスケジュール設定』

というのはとても重要だなと思いました。




以上が個人的に今回受かった理由だと思います。

こうして書いてみて改めて思ったのですが、

上記4つはどれも『そりゃそうだ』と言われるようなものばかり。

でも、それを出来る人が受かるのだなと実感しました。



それではまた!



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自信 




みなさん、お久しぶりです、管理人です。

(まぁ見てる人いないだろうけど)

もう前回の記事が去年の11月ですか…。

その後12月に東京とおさらばして地元にかえりまして

現在は実家に住んでいます。


さぁ、本題に入ります。

実家に帰ってきてから6月ぐらいまでは絵の練習をしていたのですが

以前から興味のあった宅地建物取引士という資格の勉強を4月から始め、

6月からは絵の練習をやめ資格勉強一本に絞って日々を送ってきました。

その結果、まだ自己採点の段階なのでマークミスがあるのかもしれませんが、

ひとまず安全圏の点数をとることが出来ました。

期間は半年間、

勉強時間はのべ350時間以上。

完全独学で、資格予備校は模擬試験で利用したのみ。

そして本番は、自己最高得点。

非常に嬉しいです。

わからない問題があるとそこが気になって次に進めない

という癖があるものの、聞くことが出来る先生もいない。

しかし自分で時間をかけて調べ、考え、

ひとつひとつ理解して進めることが出来ました。

法律なんて何も知らず、

法律用語に慣れることから始まった今回の学習。

抵当権、

債権者、

債務者、

瑕疵担保責任、

善意の第三者、

悪意の第三者、

etc・・・

しかしそれでも、

何回も落ちる人もいる資格を、

完全独学で、

一発で、

自己最高得点で終えることが出来たのは

自分の大きな自信になりました。

いつもは否定しかしていない自分を、

少しは肯定しても良いのかなと思いました。




さて、次は何に挑戦しましょうかね。




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出向形態の職に就いて 


どうも、お久しぶりです。

今まで出向形態のIT企業に勤めていたわけですが、

自分には合いませんでした。

個人的にどこが合わなかったのか、辛かったのか、

客観的に自分を見るという意味でもここに書きたいと思います。



①その都度現場に合わせないといけない

現場に合わせるというのは、その現場に適応しないといけない

ということです。

現場が変わると、

作業が変わる。

人も変わる。

それによって環境も変わる。

作業が変わるとその仕事内容を覚えなくてはならないし、

人が変わるとどんなに嫌でも何とかその人たちの性格に合わせて

付き合っていかなくてはならないし、

環境が変わるとその人たちと付き合い、

尚且つその仕事をこなさなくてはならない。

その現場のストレスなどに上手く付き合わなければならない。

それが何度もある。

(もちろん人によっては1つの現場がずっと続く場合もあります)



②上位の会社に名前を伏せる

正直、これが一番驚きました。

初めて聞いたときは驚きすぎて家族に相談しました。

そしてその家族からも怪しいと言われました(笑)

どういうことか説明します。

仕事が来る流れとしては

単純にA社がB社に仕事をお願いしてそこで終わり、ではないのです。

A社がB社に仕事を振り、B社がC社に仕事を振り、

C社がD社に仕事を振る。

こんな感じです。

そして自分がD社の人間だとして、

その現場でB社の方と仕事をするとなると、

そのB社の方に自分がD社であると言ってはいけないのです。

何故ならB社はC社までしかその業務に携わっていないと思っているからです。

つまり内緒でC社がD社に仕事を振っているんですね。

そしてB社の人には自分がC社の人間だと言わなくてはならない。

これが非常に面倒くさい。

この例えではAからDまでの4社しかいませんが、

実際はもっと何社もつながっているのです。

誰に対してなら自分がD社であると言っていいのか、

誰に対してどこの会社と名乗ればいいのか、

わからないのです。

しかもB社の人は自分がD社ではなくC社であると思っているので、

C社に関してやたら聞かれたりします。

すみません、そんなの俺にはわかりませんm(__)m



③自分の失態が自社だけではなく上の会社の失態に

前項で申し上げた通り、

A社→B社→C社→D社という流れで仕事が振られます。

そしてD社である自分はC社の人間であると偽らなくてはなりません。

つまり、自分の失態はD社ではなくC社の失態になる。

しかも、前項でC社は内緒でD社に仕事を振ると言いました。

そこに作用しているものは何か?

そう、

信用問題。

失敗したらC社の責任になる。

そうするとC社は

『これまでは信用でD社に仕事を振っていたけどもう任せられねーわ』

ということになり、自社に仕事を振ってくれるお得意様がいなくなってしまう。

何故ならC社もB社に信用されて仕事を任せられていて、

そのB社からの信用を失ってしまうから。

C社の評価が下がってしまうから。

A社がB社に仕事を振るだけなら、もし失敗しても自社が傷ついて終わるだけですが、

このように何社もつながっているとそうもいかないわけなのです。

責任重大。



④自分のクレームが来る

当然ですね。

これだけ自社の信用や他社の信用があるのですから、

失態を犯したらクレームが来ます。

自分が意識していないところや、

そんなつもりではなかったことなど

ありとあらゆるクレームが来ます。

もう、何をしてもクレームなのではという不安に襲われます。

あと個人的に辛かったのが

一緒に同じ場所で仕事をしてる人が

自分に対するクレームを本人ではなく会社の営業に言って、

それが自分に営業から伝えられるということですね。

『この人、裏でこんなこと思ってたのか』

とかみたいに色々考えてしまい、精神的に来ました。




以上、長く書きましたが、こんな感じのことが個人的には合わなかったです。

もちろん、しっかり対応できる人や、クレームに対してポジティブにとらえられる人などいるでしょう。

これらはあくまでも俺個人の考えです。

しっかり自分合った職を見つけたいですね。


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